最愛について。

2016/12/20 Tue 12:45










『 最愛 』 といえば、一応、旦那なんだろうけど、

いやいや、間違いなく旦那なんだけど、何かがちがう。


旦那には、 「 愛さなくてもいいから 」 とは言えないもんなぁ。

見返り?  ・・・ほしいもん。

やさしくした分、やさしくしてよ、みたいな。

頼りたいし、甘えたいし。





旦那じゃないとするなら、三男・叔太。

いてくれるだけで、救われる。

旦那が単身赴任で家にいない中、叔太の存在にどれだけ助けられたかわからない。


別に何をしてくれるわけでもないし、しょっちゅう話すわけでもない。

たまに話せば憎まれ口ばかりだけど、つい構いたくなり、笑顔になる。


愛されているかどうかなんて、あまり考えることもない。 ( 少しは考えるけど ^^; )

ただ、そこにいてくれて、ずっと見守っていければそれでいい。


うわ、なんか純粋?

実の親の思いとは比べようもないけど、継母とは思えない。

自分で自分に驚くわ。











わかるわ。

誰かの笑顔、誰かの一言に救われることって、ある。


そうか、この映画で流れてた曲だったのか。

観たはずなのに、すっかり忘れてたな。


この映画に、この曲が流れたら、号泣やな。

っつか、号泣やった。


早朝、この映像を観て、

通勤の車の中でこの曲を聴いたら、不覚にも号泣してしまった。










け、化粧が・・・。






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