FC2ブログ
topimage

2020-08

おばあちゃんの命日。 - 2011.06.16 Thu

6月16日。

今日は、おばあちゃんの命日だった。

実家に寄って、お線香をあげてきた。

日頃は、お仏壇の前で手を合わせることも、お線香をあげることも、なかなかしない。

どんだけ無精者なんだ。

可愛がってもらった、おばあちゃんなのに。



おばあちゃんが死んだのは10年以上も前。

95歳の大往生だった。

最後の4年間は寝たきり。

当時はまだ、デイサービスもイマイチ浸透していなかったので、
家で世話をする母や、手伝いに来てくれる叔母たちは大変だったと思う。



歴史好きだったおばあちゃん。

大河ドラマは、いつもおばあちゃんの部屋で、おばあちゃんの解説付きで観ていた。

私が「歴史は面白い」と思うのは、おばあちゃんの影響大かもしれない。



おばあちゃんの部屋に私や叔母たちが来ると「美味いものは、小人数で食べよ」と言いながら、
戸棚に仕舞っておいたお菓子を出して、私たちに分けてくれていた。

おばあちゃんの部屋の戸棚には、いつも何か、少しのお菓子が入っていたけど、
自分が食べる用ではなくて、誰か来たときにあげる用のものだった。



「最近の人は、掃除をするときにハタキをかけない」と、いつも言っていた。

「だから、棚の上や、障子のさん等が埃だらけ」だと。

こんなことを言われちゃあ、嫁はたまったもんじゃないが、今、嫁になった私は
その言葉が頭から離れず、ハタキじゃないけど棚などを掃除する用の小さなモップで
せっせとホコリを払っている。

決して、キレイ好きとか、掃除好きとか、片付け上手とかではないけど、
週末になると、ただ、おばあちゃんの言葉を思い出して、棚のホコリを払う。



実は、私とおばあちゃんは血がつながっていない。

おばあちゃんがお嫁に来たとき、おじいちゃんには3人の息子がいた。

私の父は、その三男。

おばあちゃんと父は、継母と継子の関係。

私が結婚した時、私の身内はみんな思ったと思う、「おばあちゃんと同じだ」って。

私自身も、これは運命かもしれない、と思った。

こんなことって、あるんだなぁって。



ほんと、運命とか、因果とか、輪廻とか、あるのかもしれないなぁ。



今日、お線香からのぼる煙をぼんやり眺めながら、
こんなことなどを思ったりしていたのでした。


スポンサーサイト



● COMMENT ●

こんにちは

たまにしか お線香をあげてあげられなくても
そーやって 思い出してあげる事が ご供養になるのではないでしょーか?
いつも 空から 見守ってくれてるでしょーから
喜んでらっしゃると思います^^

私も 祖母の事 思い出しちゃった
心の中で 合掌しておこ^^

kotoneさま

こんにちは。

そうですかね~。
思い出してあげることが供養になりますかね~。

この間はお仏壇の掃除もしたから、
なかなかお線香も上げられなくても、いいことにしちゃおう!

ここに書き切れなかったけど、思い出すことたくさんあります。
これからは、もう少しお線香を上げるようにしよう。

No title

おばあちゃん、きっと喜んでるよね。
私も頻繁にはお線香あげてないなあ…
人がココロの中で故人を思い出すってことは、
その人は思い出の中で生きているから、
思い出す事が大事なんだって何かで読んだ。

私のばあちゃんも、専用戸棚に甘いものが
入ってたよ、いつも!
思い出すなあ、ばあちゃん。
あの頃のニオイとか色とかも…
aoさま、ありがとう。
大事な思い出にひたれたよ!

No title

こんばんは~
運命を感じる話だね。不思議な感じ。

おばあちゃんの影響を受けた様子がよくわかるし、
ちょっと違うけど、自分もこういう思い出話を
いくつも持っているなぁと振り返らされた。
いいお話だね。

aoさんのおばあちゃんは、たまに登場するけど、
よくわかった素敵な人という印象。
今のaoさんによく似てる。

おばあちゃんは、aoさんの心の中でいつも生きている感じがするし、
自分と同じ運命をたどっているaoさんをいつも見守ってくれている感じがする。
aoさんのご家族の結びつきを見ていると、
血縁を超えた絆を何時も感じる。ブログってすごいな。
自分の経験できないことを、一緒に人生伴走してるみたいに、
感じさせてもらっているね。貴重な話をありがとう。
本当にいろいろ学ぶよ、いつも。

のんびりさま

こんにちは。

故人を思い出す事が大事なんだっていうのは、
私も何かで聞いたことがあるような気がする。
そうだとすれば、間違いなくおばあちゃんは私の中に生きてるな。

のんびりさんのおばあちゃんも、専用戸棚に甘いものが?
同じだね~♪
おばあちゃんのお菓子は、いつもおばあちゃんの部屋のニオイがしてた。

たまにはお線香をあげてみるのもいいもんだね。
これからは、もう少し頻繁にお線香をあげることにしよう^^

No title

こんばんは^^

この記事読んで、運命ってやっぱりあるのね~っと感じました。
家に仏壇があっても線香さえしない人もいることを私は知ってます。 故人を思い出す事…これも大切な供養と思いますよ。
血のつながりよりは一緒に暮らした中身が大事だと私は思うなぁ~
偉そうな事言ってごめんなさい。

父方のおじいちゃんが秘密の箱から御菓子出して
よくもらっていました。 かわいがってもらったなぁ~

aacoさま

こんばんは。

おばあちゃんと私、似てる?
おばあちゃんはしっかり者で、さばけた人だった。
身内への情が深くて、有り余るほどの愛情を持った人だった。
とっても強い人でもあったし、
それに、骨惜しみせず働く人だった。
似てるといいんだけどなぁ~。

このおばあちゃんの影響をメチャメチャ受けて育った私だけど、
結婚して嫁いできた今の家は、おばあちゃん的なモノの考え方、
感じ方とはまるで真逆のような家。
「おいおい、私が教えられてきたこと、全部無駄だったのか~い?!」
っていうくらい、全然ちがう。

はいはい、そうきたのね・・・って感じ。
育ってきた家の常識を打ち破られて、
どんだけ受け入れて行けばいいんだ~、そんなにキャパないぞ~、
って、心の中で叫ぶ。
嫁に行くって本当に大変なことなんだと、晩婚の嫁はつくづく思ってます。

しかし、どんなに自分の常識をひっくり返されても
消えないものはたくさんある。
同じ家で過ごしたおばあちゃんの言葉とか、思い出とか。

そんなこんなを全部ひっくるめて、今の私があるんよね~、と
時々しみじみ思ったりする。

最近、気持ちが妙に内向きになってるので、ついコメ返も
心のつぶやきみたいになっちゃうな。

今度はもっと明るいヤツで行きます~(^.^)

るかさま

こんばんは。

運命って、ありますよ~!(笑)
あるような気がします。
こういうことって、ただの偶然とは思えないですもん。

家に仏壇があっても、手も合わせないっていうのはあるでしょうね。
今どきの子供たちは、そんなことを教えれてはいないですもん。
お線香を立てるなんて、わかるはずもない。
うちの子たちが、そうです。
お彼岸やお盆にはお墓参りに行くけど、全然ピンとこないみたい。

私は、朝は人が食べる前に先にお仏壇に出来たてのご飯やお茶をあげたり、
お菓子やお花を供えたり、そういうの、おばあちゃんに教わったなぁ~。

一緒に暮らすって、すごいことですね。
私は、おばあちゃんの影響を多大に受けてます。
あ、そうそう、うちの子たちと私は、まったくの赤の他人だけど、
旦那が以前、三男・叔太は私に似ていると言っていたことがあります。
「そんなはずにのにね~」って。
不思議なことです。

るかさんのおじいちゃんもありましたか、お菓子が出てくる秘密の箱♪
おじいちゃんやおばあちゃんに可愛がってもらった思い出があるって
幸せなことですね。

こんばんは♪

おばあちゃん、大往生だったようで♪

故人の供養は そりゃ~仏壇を拝んだり
お墓に手を合わせたり 線香をあげたりとか・・・
だけど、日々、思い出してあげるだけでも
供養になると思うよ。

aoちゃんも ばあちゃんと同じ境遇。
うわ~なんかドラマみたい!!(笑)

私もね~普段 お仏壇とかはお義母さんに
任せっきりなんだけど お盆のお墓掃除だけは
一人でやってます。
年に一度の供養かな~( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
でもね~積み団子作らせたら 上手いんだよ!!

うちはね。。

9月19日(聞いてないってねw)。
普段なんにもしてなくても(それ、あたし)
想うって事が大事なんだとあたしは思う。。(そう信じてるw)
たまに母と思い出しては笑わせてもらってます。

はちゅんさま

こんにちは。

おばあちゃん、病院とかじゃなく、
自宅の自分の部屋で亡くなったからね、幸せだったと思う。
今どき、珍しいって言われた。
ほんと大往生だった。

実家に寄っても、なかなかお仏壇に手を合わせることもないけど、
思い出し頻度は低くないと思うので、それが私の供養ってことで(^^)
ブログにまで登場しちゃったから、今年の命日はちょっと今どきな
供養ができたかも?

お仏壇のことは、年長者のお役目みたいなところあるよね。
実家では、おばあちゃんが生きてた頃はおばあちゃんに任せきり。
今は、父と母がせっせと手を合わせたり、お供え物をあげたりしてるよ。

ねぇねぇ、積み団子って、お月見の時に出てくる、あれ?
テレビでは見たことあるけど、実際には見たことないし。
私のまわりではそういう習慣はないみたい。
積み団子、いつか作ることがあったら、ブログにアップしてほしいなぁ。

おばあちゃんと私の境遇が同じなの、なんか運命感じるでしょ?
こんなことって、あるんだねぇ。
自分でもびっくりさ!

まじゅさま

こんにちは。

あれ?
まじゅちゃん、どうして私の誕生日を知ってんの?

いや、冗談じゃなく、本当にそう思ったのよ。
9月19日は私の誕生日なの。

まじゅちゃんのおばあちゃんの命日なの?
この日に亡くなる方、多いのかな?
私の父方のひいおばあちゃんの命日も9月19日だって。

故人を想うってことが大事、それが供養。
そうだね。
死んだあと、誰にも思い出してもらえなかったら悲しいもん。
懐かしんだり、こうしてブログに書いてみたり、
天国でおばあちゃんも喜んでくれてるかな?
いや、ブログにアップされたりしてビックリしてるかも?(^^)

誕生日?

ばあちゃんの命日でした(^^;
父は2月19日。友達のお母さんも2月19日。
ま、気にしなきゃ何てことないんだけど…
何か感じるものは少なからずあるものよね。。

おばあちゃん、きっと喜んでるよ(^^)
伝わってるはず(^^)v

No title

自分、かなりのお婆ちゃん子だったので、
おばあちゃんって言葉だけでうるってきちゃいます。
運命とか因果ってあると思います。
祖母の母、つまり曾祖母ですが、8月9日に原爆でなくなったのですが、
祖母が亡くなったのが、8月8日から9日に変わろうとする時間でした。
曾祖母が呼びに来たのかなって、
家族で話していました。

まじゅさま

またまた、コメントありがとう(^^)

こういうのって、偶然じゃないような気がするのよね。
運命とか、因果とか、何かそういうものでつながってる
と感じることが多いよ。

ここで、まじゅちゃんとお知り合いになれたのも、
まじゅちゃんのおばあちゃんの命日と私の誕生日が同じなのも、
何か偶然じゃないような・・・。

ま、だからって、なんてことはないんだけどね(~_~;)

hanaさま

こんばんは。

なんだか、わかります。
おばあちゃんって言葉だけでウルウル来ちゃう感じ。
「トイレの神様」なんて聴いたら、号泣じゃないですか?
私は、最初に聴いた時はボロボロ泣いちゃいました。
だから、もうあまり聴かないようにしてます。
涙が出て来ちゃいそうだから。

運命とか、因果とか、そういう見えない何かでつながっている
ように感じること多いです。
私のひいおばあちゃんの命日と私の誕生日が一緒だったり、
母方のおじいちゃんが亡くなって少し経ってから、妹が生まれたり。

偶然とか、気のせいとか言ってしまえばそれまでだけど、
「この世に偶然はない、すべては必然だ」なんてことも聞くし、
やっぱり、どこかつながっているんじゃないのかと思います。

No title

そんなふうに思い出してもらえるお婆ちゃんは、
幸せもんだ。

aoakakiさんが思い出してくれるたびに、お婆
ちゃんは天国でとっても喜んでるんだろうなぁ。

そしてきっと、aoakakiさんも、そんなふうに
思い出してもらえるようなお婆ちゃんになるん
だろうなぁ。


バウワウさま

こんにちは。

私も今回、おばあちゃんの記事を書きつつ考えたんですよ、
私は死んだあと誰かに思い出してもらえるのかなぁ~なんて。

思い出してもらえなかったら、寂しい・・・。
ってことは、私や、たぶん他の孫たちも思い出してるだろう
うちのおばあちゃんは、幸せなのかなって。

思い出してもらえるおばあちゃんになるコツ。
ただ優しい、良いおばあちゃんでは、イマイチなんじゃないかと。
うちのおばあちゃん、結構やかまし屋でもあった。
良い面ばかりじゃないのがポイント。
可愛くて、でもちょっとヒトクセあるような個性のあるおばあちゃん、
目指したいなぁ(^^)v

No title

こんにちは。haruです(笑)
なんか私もおばあちゃん思い出しちゃった。
いろいろ事情があって最後のお葬式には出席できなかったんだぁ。最後10年くらい会ってないの。

そっか~、aoさんのおばあちゃんも同じなのか。
aoさんはおばあちゃんが大好きだったのね。
私、時々怖くなるんだよね。
旦那が先に死んで(まだ早い?)子供たちも自立してしまったら、独りになってしまうのかなって。
そんなことないのか…。
とか心配してて私と同じように晩婚でいつまでも面倒みることになったりして(笑)

haruさま

こんにちは。

おばあちゃんの思い出はたくさんあります。
ここには書ききれないくらい。
今思えば、おばあちゃんの人生って、大変なものだったんだよね。
記事には書かなかったけど、スタートは同じだけど、
おばあちゃんと私、その後は随分ちがう。
おばあちゃんは、自分の子を二人、叔父と叔母を生んでいるからね。

ところで、怖くなるのは私も同じです。

実は、この間、ブチ切れた。
うちの旦那、自分では軽い気持ちで言ってるんだろうけど、
「自分は早死にだと思う」「あなたより僕の方が先に逝くと思う」
みたいなことをよく言うの。

本人は「何言ってんの~♪」って冗談でかわしてほしいらしいけど、
私は全然冗談に受け取れない。
だから、何回も「冗談に受け取れないから、そんなこと言うの止めて」
って言ってるのに、何回も言うの。

出張中で心細くなっているときにまで言うので、いい加減キレてしまって、
怒って電話をブチ~~~!!!って切った。

翌朝、「ごめん、出来るだけ長生きするから」ってメールが来た。
まったく無神経にもほどがある。
私の気持ちも知らないで!!!

出来るだけ、先のことは考えないようにしてるけど、
時々すごく怖くなって、「離婚しようか」と考えちゃうくらいです。
支離滅裂だわ、私。

おばあちゃんか・・・

母方のおばあちゃんは、よく川崎から群馬に会いに行っていたから、記憶にいっぱい残ってる。
格闘技が好きで、とくにボクシングやっていたらTVの真ん前にちょこんって正座して、体揺すりながら声を出して応援してたなぁ。(私も一緒、格闘技大好き!!)
亡くなる直前に入院先のベットでパンパンにむくんだ足をさすったのが最期だった。

でもね私、父方のおばあちゃんにはあったことが無いんだ。
父が一度も会わせてくれなかった。
お葬式の時でさえ「行くか?」って聞いてもくれなかった。
おばあちゃんの死を知ったのは、お葬式後だった。

自分の中の半分の血が意味不明になっちゃってね・・・
私、父に内緒で和歌山までお墓参りに行ったんだ。
夜行バスでね、夜遅く新宿から発車して翌朝の8時頃に大阪の梅田に着くの。
そこから電車で和歌山市に入って、自分で勝手に調べた霊園に行って、事務所のヒトにお墓の場所聞いてね。
でもね、私おばあちゃんの名前も知らなかったんだ・・・。
無くなった日だけは聞いていたからそれと苗字を頼りにね、教えてもらって。
お墓掃除して、お花生けて、手を合わせて・・・「初めまして」って挨拶してきた。
お墓の後ろをみて初めておばあちゃん、おじいちゃんの名前を知ったんだ。
一度でいいから会いたかったよ。
今でも思う。

父には父の思いがあって、私はそこに踏み込めない。
それと同じように、、、
私には私の思いがあって、それは父であっても止められない。

なんだか、長々書いちゃったね(苦笑)


八重ぶうさま

またまた、こんにちは。

おばあちゃん、ボクシングが好きだったの?
格闘技が好きな女子って、多いよね。
昔は、ゴールデンタイムにプロレスなんてやってたよね~。

私は、ダメ(>_<)
見てると痛くなってさ、「痛い、痛い、痛い~!!」って叫んでしまう。
血なんか出ようものなら、絶対無理だったね。

うちのおばあちゃんは、まぁ時代劇を観ていたな。
格闘技はどうだったかな・・・観てなかっとような気がする。

寝たきりになると、むくんじゃうんだよね。
さすってあげると、気持ち良いらしいよ。
うちのおばあちゃんは、最後の4年は寝たきりでボケちゃってたから
母たちは大変だったと思う。
私は週末に、ちょっろっと部屋を掃除してあげたり、
ご飯を作って食べさせてあげてたくらい。
もっと、お世話してあげてれば良かったなぁって思うよ。

お父さんの方のおばあちゃんには会ったことないの?
会ったこともないおばあちゃんのお墓参りに行ったなんて、すごい。
なかなか出来ることじゃないよ。
近くならまだしも、夜行バスに乗って和歌山までも。

私は、おばあちゃんと血がつながってないってことは、
血のつながったおばあちゃんがもう一人いたってことなんだけど、
お墓参りなんて行ったことがないよ。
父も覚えていないおばあちゃん。
父は物心つく前に、実の母と死別してるんだ。
たま~に、「私の本当のおばあちゃんって、どんな人だったんだろう?」
って思うことはあるけど、父も覚えていないのに誰にも聞きようがないし、
もちろん、会えるはずもない。

それから、会ったみたかったと思うのは、旦那のおじいちゃん、おばあちゃん。
ここのばあちゃんのお父さんとお母さんね。
旦那やばあちゃんから、よく話を聞くんだ。
とっても魅力的な人に感じて、会ってみたかったって思う。
晩婚だからさ、私がお嫁に来た時のはもう亡くなっていたの。

書きながら思ったけど、誰もみんな一人一人に、
ここまで生きてきた歴史があるし、生まれる前にも歴史があるんだなぁって。
当たり前のことだけど、しみじみ感じちゃったよ。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://aoakaki2010.blog133.fc2.com/tb.php/268-62898057
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

雨を撮ってみた。 «  | BLOG TOP |  » 出張中の出張。

プロフィール

aoakaki

Author:aoakaki
我が家は6人家族♪
ao(私):晩婚の働く嫁。
旦那:サラリーマン
伯太:長男(結婚して遠方へ)
仲太:次男
叔太:三男
じいちゃん
ばあちゃん

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新記事

最新コメント

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類。 (953)
読書記録。 (34)
草花たち。 (43)
ダイビング。 (42)
鳥たち。 (78)
継母ごと。 (9)
親たちのこと。 (3)
音たち。 (56)
空たち。 (18)
ご飯たち。 (4)

フリーエリア

遊びに来て頂いて、ありがとうございます。

カウンター

ただいまの時刻

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR